コマンドの起動方法:
アプリケーション メニュー
[オプション]
[一般情報]タブ、または
[ツール]
[オプション]
[アプリケーション オプション]
[一般情報]タブ
[一般情報]タブの[ロードされたコンポーネント]領域には、システムに現在ロードしているコンポーネント、および各コンポーネントのバージョン番号とリリース日が表示されます。この情報は、テクニカル サポートに問い合わせる際に役立ちます。使用しているソフトウェア パッケージのバージョンを的確に通知できます。
従来のツールバーを使用する場合は、[ツールバー オプション]セクションで、既定の[リボン スタイル]インタフェースを無効にして、すべてのツールバーのルック アンド フィールをカスタマイズできます。
[その他のオプション]セクション:

[開く]、
[新規]を使用するか、アプリケーション メニュー(
)の[最近使用したドキュメント]の一覧からファイルを選択します。
[荷重]
[圧力]、および[設定]
[拘束]
[一般拘束]など)を実行すると、ミニ ツールバー(MTB)が表示領域に既定で表示されます。[コマンド]ダイアログ ボックスが表示されている間、選択モードと選択するエンティティのタイプを変更する場合に MTB を使用できます。MTB を表示しないようにするには、[選択用にツールバーを使用]オプションを無効にします。