AMDETAIL[詳細図]の既定値を、詳細ビュー スタイルでコントロールできるようになりました。
AutoCAD 2013 では、詳細ビュー スタイルを使用して、モデル ドキュメントの詳細ビューの外観をコントロールする機能を実装しました。AutoCAD Mechanical 2014 では、AMDETAIL[詳細図]コマンドで作図された詳細ビューに対しても、この機能を使用できます。したがって、モデル ドキュメントの詳細ビューとAMTAIL[詳細図]に対して、同じ製図規格の設定を使用できるようになります。
