マテリアルを作成したり、ファイル タイプ間でマテリアルを変換する場合は、マテリアル エディタを使用します。
OpenGL 用のマテリアルが必要な場合、該当するセクションを参照して従ってください。
メニュー バーで、[シーン] > [マテリアル エディタ]を選択します。
[作成/変換] > [マテリアルを作成]をクリックします。

必要なマテリアル タイプを選択します 該当するマテリアルが作成されます。
マテリアルを作成するもう 1 つの方法は、マテリアル ツリー ビュー内で右クリックし、[マテリアルを作成]をクリックして、リストからマテリアルを選択することです。

OpenGL で機能するマテリアルを作成します。
マテリアル エディタを操作してマテリアル エディタ リストから 1 つまたは複数のマテリアルを選択し、Python で行うその他の操作で、その選択を使用可能にします。
getSelectedMaterials() を使用して vrMaterialPtr(マテリアル ポインタ)のリストを返します。
マテリアルの種類を変換します。
メニュー バーで[可視化] > [インタラクティブ マテリアル プレビュー]を選択します。有効な場合、マテリアルをオブジェクトの上にドラッグすると(ドロップしない)、マテリアルを適用したときのオブジェクトの外観を示すプレビューが表示されます。
[インタラクティブ マテリアル プレビュー]が有効なことを確認します。
メニュー バーで、[シーン] > [マテリアル エディタ]を選択します。
マテリアル エディタ内のマテリアルをシーン内の任意のオブジェクトの上にドラッグします(ドロップしません)。この操作を行うと、選択したマテリアルを適用した場合のオブジェクトの外観がプレビューされます。
次のいずれかの操作を行います。
マテリアルを変更するには、マテリアル パラメータを使用します。
メニュー バーで、[シーン] > [マテリアル エディタ]を選択します。
マテリアル プレビュー ペインからマテリアルを選択します。

右側のペインのパラメータを使用して、マテリアルのカラー、テクスチャ、白熱光、透明度、変位、レイトレーシングなどを変更します。