このタブを使用し、3D ビュー内のポイント記号の外観を指定します。
3D ジオメトリ
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[ポイント表示モード]
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ポイント記号が 3D ビュー内に表示される方法を指定します。
- [ポイントの標高を使用する]: 実際の標高値を使用してポイントを表示します。
- [標高に対して平坦なポイント]: ポイントが投影(平坦に)される標高を指定します。 [ポイントの標高]の値を入力します。
- [ポイントを尺度係数で異尺する]: 指定した尺度係数により、ポイントの標高を異尺します。 [尺度係数]の値を入力します。
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[ポイントの標高]
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[ポイント表示モード]が[ポイントを標高に対して平坦化する]に設定されたときにポイントの投影先となる標高を指定します。
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[尺度係数]
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[ポイント表示モード]が[ポイントを尺度係数で異尺する]に設定されているとき、尺度係数を指定します。