[ホーム]タブ > [ツール]パネル > [TimeLiner]
をクリックします。
[TimeLiner]ウィンドウ > [データ ソース]タブで、[追加]ボタンをクリックし、[CSV インポート]をクリックします。
標準の[開く]ダイアログ ボックスを使用して、CSV 形式の目的のプロジェクト ファイルを見つけ、[開く]をクリックします。
[フィールド選択]ダイアログ ボックスで、[CSV インポート設定]領域を使用して、TimeLiner にデータをインポートする方法を指定します。
CSV ファイルに増分数値などの一意のデータを持つ列を作成し、その列を[同期 ID]列にマッピングする必要があります。こうした一意のデータは、データ ソース リンクの再構築および同期化を実行できるようにするため、同期化を有効にするために CSV ファイルの行に対して設定された後で同じデータに保持される必要があります。[タスク名]フィールドもマップされる必要があります。
CSV ファイルの 1 行目のデータが列見出しでない場合は、このチェック ボックスをオフにします。
[特定の日付/時刻形式を使用]オプションは、使用する日付と時刻の形式を手動で指定する場合に選択します。このラジオ ボタンが選択されている場合、必要なフォーマットを表示されているボックスに入力します。有効なコードのリストについては、「[フィールド選択]ダイアログ ボックス」を参照してください。
既定では、データ ソースは「新規リンク(x)」となります。「x」は、有効な最新の番号です。データ ソースを分かりやすいものにするには、データ ソースを右クリックして、コンテキスト メニューから[名前変更]を選択し、新しい名前を入力します。
これで、データ ソースからタスクを構築する準備ができました。