[ホーム]タブ > [ツール]パネル > [TimeLiner]
をクリックします。
[TimeLiner]ウィンドウ > [データソース]タブで、[追加]ボタンをクリックし、現在の PC 上で接続されている可能性のあるプロジェクト ソースのリストから必要なオプションを選択します。
標準の[開く]ダイアログ ボックスを使用して参照し、目的のプロジェクト ファイルを開きます。
TimeLiner は COM インタフェースを使用して、対応するデータ ソース用に設定された事前定義パラメータに従い、選択されたファイルにアクセスします。
データ ソースに応じて、[フィールド選択]ダイアログ ボックスが表示されます。これを使用して、事前定義データの読み込みオプションの一部をオーバーライドできます。
既定では、データ ソースは「新規リンク(x)」となります。「x」は、有効な最新の番号です。データ ソースを分かりやすいものにするには、データ ソースを右クリックして、コンテキスト メニューから[名前変更]を選択し、新しい名前を入力します。
これで、データ ソースからタスクを構築する準備ができました。