選択リスト ダイアログを使用すると、リストにユーザー定義の選択肢を追加して、選択肢をあらかじめ組み込んでおくといったことができます。
選択リスト ダイアログの用途は次のとおりです。
注:
| 項目 | 説明 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 名前(列) |
新しい選択肢を作成するには、アスタリスクの付いた行でこのフィールドに情報を入力し、この次にアスタリスクを含める行をクリックします。 名前の最大長は、選択リストのタイプによって異なります。 |
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| 説明(列) | 必要に応じて説明を追加できます。 | ||||||||
| インポート(ボタン) | Windows の[開く]ダイアログが開きます。ここでは、インポートする選択肢の詳細が含まれている CSV ファイルを選択します。 | ||||||||
| エクスポート(ボタン) | Windows の[名前を付けて保存]ダイアログが開きます。ここでは、エクスポートする選択肢の詳細を含める CSV ファイルの場所と名前を選択します。 | ||||||||
| コンテキスト メニュー |
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