[オプション]ダイアログの[ローカル フォルダ]ページでは、作業フォルダと結果フォルダを設定し、それらのフォルダから未使用のファイルを削除することができます。
このダイアログは、[ツール] | [オプション]を選択し、[ローカル フォルダ]タブを選択すると表示されます。
このページで現在使用できるオプションは次のとおりです。
- [フォルダ]ドロップダウン: 設定の適用対象となるオプションを選択します。
- 作業フォルダ - データベース ファイルの作業コピーを格納するフォルダ。
- 結果フォルダ: ローカルの結果ファイルの保存に使用するフォルダ。
- 設定: このセクションは、フォルダのドロップダウンで選択したフォルダの場所を表示または編集するため、あるいは選択したフォルダをクリーンアップするために使用します。
- 場所 - 現在のデータベースの作業ファイルを保存するディレクトリのパスを選択します。
- このデータベースのフォルダから未使用のファイルを消去: 選択したフォルダからファイルを削除します(未コミットの変更が含まれるネットワークのコピーおよび最新の結果ファイルを除く)。
- このデータベースのフォルダを Windows エクスプローラーで開く - 選択したフォルダを Windows エクスプローラー ビューで開きます。