インターネットにアクセスできる場所であれば世界中のどこからでも、デスクトップ、Web、モバイルなど任意のデバイスを使用して、簡単に Autodesk プロジェクトの Forma Data Management に図面を保存したり、開くことができます。
図面ファイルを Autodesk プロジェクトに保存すると、図面ファイルを自分宛に電子メールで送信したり、USB フラッシュ ドライブに保存する代わりに、図面に簡単にアクセスできるようになります。現場でタブレットを使用したり、離れた場所で他のデスクトップ コンピュータの Web ブラウザを使用するなど、インターネットに接続された任意のデバイスで図面にアクセスして、表示および編集できるようになります。

Autodesk プロジェクトの一部である図面の編集が終了すると、変更内容はクラウドベースのストレージ サーバと同期されます。既定では、図面が最後に保存されてから 10 分経過すると自動的に保存が実行されます。