ドキュメント レベルやプロジェクト レベルで、2D ドキュメントおよび 3D モデルに関するドキュメント指摘事項および現場指摘事項を作成および管理することができます。オンラインまたはオフラインで、指摘事項を作成して割り当てることができます。指摘事項を完了することができるのは、指摘事項の作成者またはプロジェクト管理者のみです。iOS アプリを使用する指摘事項機能の詳細については、「BIM 360 モバイルの機能リファレンス」を参照してください。
2D ドキュメントや 3D モデル内の特定の場所に関連付けられたドキュメント指摘事項および現場指摘事項を作成することができます。
をタップします。既存の写真をアップロードするか、新しい写真を撮影することができます。ペン ツールを使用して、アップロード中に写真にマークアップを追加することもできます。
ビューア内の指定した場所に丸いピンが表示されます。ピンの色は、指摘事項のステータスに対応しています。既定では、新しく作成した指摘事項のステータスは[未完了]に設定されます。
ドキュメント レベルの指摘事項に加えて、プロジェクトに関連付けられているが、特定の場所に関連付けられていないドキュメント指摘事項および現場指摘事項を作成することもできます。
をタップします。

[指摘事項]をタップし、[ドキュメント指摘事項] / [現場指摘事項]をタップします。
2D ドキュメントや 3D モデル内の特定の場所に関連付けられたドキュメント指摘事項および現場指摘事項を管理することができます。
[指摘事項]をタップし、[ドキュメント指摘事項] / [現場指摘事項]をタップします。
をタップします。
をタップします。既存の写真をアップロードすることも、新しい写真を撮影することもできます。
をタップします。
をタップして、相手の名前を入力します。
をタップします。
通知が電子メールで送信されます。
プロジェクトに関連付けられているが特定の場所に関連付けられていないドキュメント指摘事項および現場指摘事項を管理することができます。
をタップします。