ライブラリ ドキュメントで、 [新しいコンポーネント]
をクリックし、名前を割り当てます。
現在のライブラリから記号を選択するには、 [追加]
をクリックして[OK]をクリックします。別のライブラリから記号を取得するには、 [新しい記号]
をクリックしてから、 [インポート] をクリックします。
ライブラリからパーツ記号を選択し、 [OK] を選択します。現在のライブラリに記号が追加されます。
コンポーネント作成プロセスに戻るには、[コンポーネント]をクリックしてから特定のコンポーネントをダブルクリックして選択します。
[追加]
をクリックし、新しく追加した記号を選択して、複数のインスタンスを貼り付けます。次の例では、OR ゲート IC_Logic\7432 を使用しています。貼り付け操作を実行するたびに記号番号が増えていき(G$1、G$2 など)、[追加]ダイアログには[Addlevel]および[SwapLevel]フィールドがあります(これらの値の設定に使用できます)。

[完了]をクリックするか、[Esc]を押して貼り付けを中止します。
パッケージとフットプリントをコンポーネントに追加するには、[コンテンツ マネージャ]ペインで右クリックして[新しいパッケージ]を選択するか、[新規] > [ローカル パッケージを追加] > [インポート]をクリックして、別のライブラリに移動します。

この例では、IC_Logic\DIL14 を追加します。フットプリントには 14 のパッドがあり、4 OR ゲートの 12 ピンを収容するのに適しています。現在のライブラリに追加する際に、このパッケージ バリアントに名前を指定する必要があります。
[接続]をクリックしてパッドへのピンの割り当てを開始し、使用可能なスペック シートに基づいて、各割り当ての後に[接続]をクリックします。

接続がすべて完了したら、[OK]をクリックします。