カスタム ライブラリをロードすると、 [コンテンツ マネージャ] パネルが自動的に開きます。コンテンツ マネージャ は、カスタム ライブラリに新しいオブジェクトを作成したり、コンポーネントを検査したりするために使用します。コンポーネントをクリックすると、基本的な詳細が表示され、ダブルクリックすると関連するグラフィックスが表示されます。
図 1: 電子デザイン ライブラリにおける [コンテンツ マネージャ] パネルの既定の位置