パターンにコンポーネントを配置する
長方形
回路図または基板を開いた状態で、パターン化するオブジェクトを選択し、
[配置] > [パターン]
をクリックします。
[形状]の[パターン]ダイアログ ボックスで、長方形の
をクリックします。値を入力すると、オプションが段階的に表示されます。
列数、X 軸方向の間隔、X 方向を指定します。
行数、Y 軸方向の間隔、Y 方向を指定します。
キャンバス内をクリックして始点を指定するか、ダイアログ オプションを使用します。
キャンバス内をクリックするか、ダイアログの値を変更して、パターンのリファインを続けます。
パターンの位置を受け入れる準備ができたら、[完了]をクリックします。
円形
回路図または基板を開いた状態で、パターン化するオブジェクトを選択し、
[配置] > [パターン]
をクリックします。
[形状]で、円形
を選択します。値を入力すると、オプションが段階的に表示されます。
オブジェクトの数量を指定します。
ダイアログの値を使用するか、キャンバス内をクリックして、中心点を指定します。
[角度]で、[360 度]または[角度]を指定します。[角度]の場合、パターンを設定する[角度の合計]を指定します。
方向を反時計回りまたは時計回りに指定します。
ロックをクリックして、開始角度と半径にアクセスできるようにします。次に、使用する値を指定します。
キャンバス内をクリックするか、ダイアログの値を変更して、パターンのリファインを続けます。
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電子デザインでのコンポーネントの配置