土木構造物ワークフローの追加更新について説明します。
すべての地形画層を一度に非表示にすることができるようになり、地面の下に見えるトンネルをよりよく視覚化し、操作できるようになりました。
線桁や調整された解析で使用するために、カスタム桁パーツの緊張材の位置を定義できるようになりました。[緊張材の面積]、[緊張材の直径]、[緊張材の位置]などのパラメータは、カスタム桁パーツの[パラメトリック モデルを設定]ダイアログの[パーツ サイズ]タブで使用できます。これらのパーツを使用した解析では、この緊張材のデータが使用されます。