地理的位置、ドレープのオプション、同期設定、ツールチップなどの目的の設定を指定するには、読み込んだデータ ソースの設定を変更します。設定時には、ユーザはデータ ソース プロパティをモデル プロパティにマップすることもできます。すべての設定(データの[タイプ]フィールド以外)を、初期設定の後に修正できます
| タブ | 設定オプション |
|---|---|
| 一般 | 「データ ソースの属性を InfraWorks のフィーチャ プロパティに関連付けるには」を参照してください。 |
| [地理的位置] | 「地理的位置の設定を指定するには」を参照してください。 |
| [ソース] | [ソース フィルタ]: 読み込み中に、モデルに含めるフィーチャ データをフィルタします。「読み込み中にデータをフィルタするには」を参照してください。[ドレープのオプション]:「ソースおよびドレープのオプションを指定するには」を参照してください。 |
| [ツールチップ] | データ セットを読み込むときに、そのセットのフィーチャ クラスにツールチップを追加します。「データの読み込みの間にツールチップを作成するには」を参照してください。 |
| [テーブル] | データ ソース タイプに設定可能なすべてのモデル プロパティが表示されます。個別のフィールドをクリックして、プロパティの値を選択または入力するか、または をクリックして式を作成します。 「式について」を参照してください。 |
| [スクリプト] | JavaScript を使用して詳細な読み込み設定を指定します。「読み込み時にスクリプトを使用するには」を参照してください。 |
| [ラスター] | ラスター データの設定値(分類、カラー マスク、ガンマ補正、チャネルのレベル、帯マッピングなど)を指定します。「ラスター地表イメージ データを設定するには」を参照してください。 |
| [コスト] | 道路の最適化中に回避する領域を定義します。関連するコストを確認します。「回避領域を指定するには」を参照してください。 |
| 3D モデル | 「3D モデルを読み込むには」を参照してください。 |
| City GML | 「CityGML データを読み込むには」を参照してください。 |
| IMX | 「Autodesk IMX データを読み込むには」を参照してください。 |
特定のデータ ソース タイプの設定の詳細については、以下のリンクを参照してください。