フィルタを使用して各タイプを表示し、検索機能を使用してリンクを検索します。
右側の折りたたみ可能サイド パネルには、各データ タイプの詳細情報が表示されます。
リンクの完全なアドレスにアクセスするには、ツールチップにリンクを表示して、[保存パス]列から直接コピーします。
目的のアクションに対して一番上にリストされた操作ツールを使用します(グラフィックスの上書きを伴う/伴わない再ロード、ロード解除、削除など)。これらは、リンク ファイルの種類とステータスに基づいて動的に生成されます。
また、右クリックまたは各行の末尾にある[その他]ボタンを使用して、同じ操作にアクセスすることもできます。
各列の可視性を設定するには、テーブルの右上にある車アイコン ボタンを使用して、[列を表示]リストを使用します。
[追加]ボタンを使用して、参照データを Revit に取り込みます。
元に戻して従来の[リンクを管理]ダイアログを表示するには、Revit.ini ファイルを探します。[Misc] EnableOldManageLinksDialog の値を 0 から 1 に変更します。
[Misc] EnableOldManageLinksDialog=0