[フレーム]パラメータがスペア回路で使用できるようになり、パネル集計表に表示されます。
この改善が行われるまで、スペア回路の[フレーム]パラメータがなかったため、パネル集計表に「-」が表示されていました。
[フレーム]パラメータを使用して、回路の定格フレームを定義します。これはブレーカのトリップの最大値です。
同様に、スペース回路では、極数および集計表の回路注記パラメータがサポートされるようになりました。
「回路のプロパティについて」を参照してください。