参照エクスプローラでファイルを開くと、参照データを別のビューで表示することができます。[リスト]、[ツリー]、[グラフ]のいずれかを選択できます。

次の列属性により、フラットなリスト表示でデータ セットを視覚化します。
名前: 拡張子付きのファイルまたは表示名
フォルダ: コネクタの内部または外部のローカル ファイルの場所への絶対パス
参照の数: 参照エクスプローラに追加されたファイルによって参照されるファイルの数
ステータス:


データ セットをグラフィカル表示で視覚化します
次のグラフ レイアウトが提供されています。
マウスの左ボタンを押しながら移動することで画面移動します
マウス ホイールをスクロールして拡大および縮小します
ファイル名の上にカーソルを合わせると、ファイルへの絶対パスが含まれているツールチップが表示されます
ファイルがその場所に見つからない場合は、赤いボックスと赤いテキストで表示されます。
点線の矢印にカーソルを合わせると、循環関係が存在することが分かります
グラフ ビューを共有の PNG ファイルとして書き出します

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