Name
ゲート名を変更します。
Swaplevel または Addlevel を変更します。
フットプリントまたはパッケージのバリアントを定義して名前を付けます。PACKAGE コマンドを開始するには、[コンポーネント エディタ]ウィンドウで[新規]ボタンをクリックするか、コマンド ラインで 'Package' と入力します。要求されたフットプリントまたはパッケージのバリアントを選択します。
どのピン(ゲート)をどのパッド(フットプリント)に関連付けるかを定義します。
回路図内のコンポーネント名の接頭辞を指定します(例: 抵抗器に対する R)。
コンポーネント編集モードでは、VALUE を使用して、回路図またはレイアウト内からコンポーネント値を自由に選択できるかどうか、または指定内容が固定されているかどうかを指定します。
[オフ]: 値はコンポーネント名に対応します。たとえば、存在する場合、属性とフットプリントのバージョン(74LS00N など)の割り当てを含みます。
[値]が[オフ]の場合でも、コンポーネントの値を変更できます。クエリーで、このアクションが意図されたものであるかどうかが確認されます。変更されたコンポーネント値は、後で CHANGE Footprint または CHANGE Attribute Set を使用して属性またはフットプリントのバージョンが変更されても、変更されないままになります。
必要に応じて、論理コンポーネントなど、さまざまな属性セットを定義できます。そのために、[テクノロジ]をクリックします。
[属性]をクリックして、コンポーネントの追加属性を定義します。
コンポーネントの説明を入力します。この説明は、コンポーネントをデザインに配置する際に検索機能で使用することができます。

コンポーネントが編集されている場合は、[コンテンツ マネージャ]パネルから更新できます。
