前提条件: 静的応力、熱解析、熱応力、モード周波数、構造座屈、電子部品の冷却、または射出成形シミュレーション スタディを実行しており、表示する結果があること。
[シミュレーション]作業スペースの[セットアップ]タブで、
([結果]パネル > [シミュレーション結果])をクリックして、[結果]タブを開きます。
既定では、ガイド付き結果が利用可能な場合は、ガイド付き結果で[結果]タブが開きます。
[結果] ツールバーの [スタディ] パネルで、 [結果] をクリックし、ブラウザで標準結果を表示します。
ブラウザ(左サイドバー)で、 [結果] ノードを展開します。
結果タイプを選択して、キャンバスに表示します。
グラフィックス領域が選択した結果タイプを表示するために更新されます。

質量寄与率には、 [結果] ツールバーからアクセスできます。
前提条件: 結果のあるモード周波数スタディを実行していること。
使用可能: 静的応力(安全率のみ)、電子デザインの冷却、射出成形シミュレーション
[結果] ツールバーの [スタディ] パネルで、 [ガイド付き結果] をクリックし、ブラウザでガイド付き結果を表示します。
複数のガイド付き結果があるスタディでは、異なるガイド付き結果タブを切り替えます。
