このダイアログでは、JSON ファイルからネットワークをインポートまたは更新できます。
ダイアログの表示方法
[JSON から]を選択します。
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JSON ファイル |
ブラウズ ボタンをクリックすると、標準の[ファイルを開く]ダイアログが表示され、更新元の JSON ファイルを選択できます。 注: このオプションは、[JSON データからのインポート/更新]ダイアログにタスク シーケンス エディタからアクセスした場合にのみ使用できます。
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更新タイプ |
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指定されていない単位: |
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新規/更新データに使用するフラグ: |
このフラグは、JSON ファイルからネットワークに追加された新しいデータや更新されたデータに使用されます。既定の #V フラグを使用するか、[ユーザー定義フラグ]ダイアログを使用して事前に作成したフラグを使用できます。 JSON フィールドに対応するフラグ フィールドがない場合は、選択したフラグが使用されます。JSON データにフラグ フィールドが含まれている場合、フラグが設定されていない場合でも、JSON のフラグが使用されます。 |
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フラグを持つ既存データのみ更新: |
選択すると、ここで指定したフラグが設定されているネットワーク内のデータのみを更新できます。 |
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データ値の変更時にのみフラグを設定 |
更新されたパラメータが変更されていない場合は、フラグを設定しません。 |
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JSON 内の空白フィールドで既存データを上書き |
JSON データに変更されたデータのみが含まれていて、他のフィールドをそのままにする場合は、このチェックボックスをオフにします。 JSON ファイル内にリストされていないフィールドは完全に無視されます。JSON にリストされているフィールドのみが影響を受けます。 |
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ノード名の変更時に接続リンク名を変更 |
ノード名が変更され、接続情報を保持する場合は、このチェックボックスをオンにします。 このオプションを選択しないと、名前が変更されたノードの次の接続が失われます。
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更新時に[資産 ID]フィールドを使用してデータ アイテムを特定 |
オンにすると、既存のレコードに変更を適用し、重複レコードを識別するときに、オブジェクトの InfoWorks WS Pro ID (NodeID や USNode.DSNode.Suffix など)の代わりに、データベース内のオブジェクトの[資産 ID]フィールドが使用されます。 |
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デジタル化デフォルト値を使用 |
オンにすると、JSON ファイルに値がない追加のネットワーク オブジェクトのフィールドにはデジタル化デフォルト値が使用されます。 |
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保存 |
ダイアログで選択したすべてのオプションを保存し、タスク シーケンスに追加します。 注: このオプションは、[JSON データからのインポート/更新]ダイアログにタスク シーケンス エディタからアクセスした場合にのみ使用できます。
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