ライブ データ ポイント ビュー、ライブ データ ソース ビュー、またはライブ データ合成データ ソース ビューで、該当するデータ行を右クリックしてコンテキスト メニューを表示します。複数のロガーからのデータをグラフ化する場合は、該当する行を選択して右クリックします。
[選択したライブ データ ポイントをグラフ表示]を選択できます。そのタイプのデータがどのロガーにもない場合、メニュー アイテムは無効になっています。これにより、[ライブ データ グラフ]ダイアログが表示されます。
流量の値をプロットする場合、[合計流量]チェック ボックスを使用すると、個別のプロットと、選択した全ロガーの総流量を示す単一プロットを切り替えることができます。
圧力をプロットする場合、[圧力合計水頭を表示]チェック ボックスを使用して、相対水頭と絶対水頭(センサー レベルを考慮)を切り替えます。