確認ページでは、今後の手順で配分に使用するポイントを確認し、必要に応じてデータを変更できます。
データ量が多い場合は、[取得した空間データ アイテムをスキャンしています]という進行状況バーが表示されることがあります。
任意のフィールドを編集できます。たとえば、インポートしたデータに含まれていなかったフィールドにデータを入力したい場合があります。
このページでは、境界ポリゴンを設定することで、配分に使用する空間データ ポイントを制限することができます。
フラグを設定して、含める空間データ ポイントを制限することもできます。配分には、配分済み管 ID フィールドにこのフラグが設定されている空間データ ポイントのみが含められます。フラグは空間データ グリッドに表示できます。
オプションを変更して使用するポイントを制限するたびに、含まれるデータ ポイントのリストが InfoWorks で再構築される際、[空間データ アイテムをスキャンしています]という進行状況バーが表示されることがあります。
[次へ]をクリックして続行します。既存ポイントの再配分を選択した場合は、[以前の配分を消去しています]という進行状況バーが表示されることがあります。
ウィザードの事前配分ページが表示されます。